★青木(2012-02-06)
白い壁に囲まれた 純和風の造り
長年ホテルの調理人をされてきた 店主
今は退職されて 自宅で 予約のみ
食事処 青木
一日 二組限定
この時期旬の食材で 私達の胃袋を満たしてくれる
料理は お任せコースのみ
★スマートな新入り(2012-02-06)
みなさま ご存知の通り4月1日施行 介護保険改正が行われます。
今回は医療と同時報酬改定。
私たち現場では、運営そのものの仕組みに大きく影響するため、皆様のニーズと収支バランスをとるべく、その方針策定に大忙しです。この時間の短さ・・・・制度ビジネスならではです。 (・へ・)
そんな中、システム設備の入れ替えが先行して始まりました。
★春のたより(2012-02-05)
うわ、また雪だ!
さっきまで晴れてたのに!!
今日は1日晴れって言ってなかったっけ?
洗濯物どうしよう…
午後から外で雪遊びしよう(・∀・)♪
という言葉が日常化しつつある熱海市上多賀地区、朝は晴れていたのに昼になるとぶわーっと雪が舞い、いや困ったねえ…などと言っている間に止んでまた晴れ間が見えてくるといったようにめまぐるしく天候が変わる昨今ですが、皆様風邪などひかれてはいませんでしょうか。このところは特にインフルエンザが全国で猛威をふるっているのでうがい手洗いマスクの着用等々、対策を万全にして充分にお気をつけくださいませ。
★富士山117(2012-02-05)

来たる2月23日は「富士山の日」
「富士のくに」静岡県では富士山を世界(文化)遺産に!という活動に取り組んでいますね。
画像はその一環として臨時に運行している「富士山117号」です。
週末(土日に)往復4本、朝と午後 静岡から御殿場まで特別列車として運行しています。
この日はあいにくの曇り空。晴れていればきれいに富士山が見えるのですが・・・・。
それでも踏切近くのフォトポイントにはカメラをもった方たちが沢山!3月まで運行するようです。
世界遺産登録についてはいろいろ意見があるようですが、日本を代表する歴史ある山として、登録に向け順調に進んでいくよう願っております。
静岡県のホームページに詳細がのっています。訪れてみてください。
http://www.pref.shizuoka.lg.jp→ページ右下の「富士山情報」から入れます。
★福はうち!(2012-02-03)

今日は節分ですね。
朝からショートステイのご利用者様と節分の話題や熱海市内の豆まきスポットの話などをしていたのですが、そのうちに年齢の数だけ豆を食べる件についての話題に。私自身食べる豆の数がだいぶ増えてきて1回で食べることが徐々に厳しくなってきた訳ですが、ご利用の皆様は
「私らなんか年の数も食べたら2~3日おなかいっぱいになっちまうよ」
「この年になってもまだマメに働けっていうかねぇ」
と大笑い。朝から元気いっぱい、賑やかな海光園です。
また来年も同じ話題で大笑いしましょうね♪
★雪こんこん(2012-02-03)
今日は節分。ということは もしかして明日は立春 ?!
でも雪が降っています。この大寒波も、一日一日と緩んでいくはずです。
しかし太平洋側の静岡県は温暖で済んでいますが、日本海側は大変なことになっています。本当に、これ以上雪は降らずに、事故も起こらずに、3月になってほしいです。
★心に留める(2012-01-23)
一枚の書
足が止まる
気になる
考える
なぜ
文字が乱れる
横を向く
考える
悩む
・・・・・・
★17年(2012-01-17)
今日は17日。そして阪神大震災から17年。色んな事を乗り越えて、いま現在。
海光園は、13年目でまだまだこれから伸びて、成長していかねばなりません。時間は平等に過ぎて行きます。社会の基準に答えられるよう、変化し続けなければ!!
知らない(知識がない)というのは、恐ろしい。
今日、一つでも二つでも、吸収し、還元しなくちゃ!!
思っているだけ、言葉だけではダメなんだ。
具体的に行動してナンボです
★静岡県のお土産 その①(2012-01-12)
静岡県に観光や出張で来られた場合にお勧めのお土産は沢山ありますが、そのうちの一つが、コチラ。
浜松の銘菓 うなぎパイ
★多賀そば(2012-01-11)
大事な友人 知人をもてなす時
必ずお連れする そば店
多賀そば
古い庄屋の家屋だった店内は
歴史を感じる
入り口の赤い毛氈は
お待ちのお客様用
そばの栽培からこだわり
自家製の粉を挽く
毎日そばを打つ
その味は 絶品
本日のお勧めは ゆずきり
★成人の日(2012-01-09)

今年初のブログでございます。本年も宜しくお願い致します。
今日は成人の日。めでたい感じをだすべく、お屠蘇の写真で・・・
自分の成人の日は、曇り空でさむ~かった事を、鮮明に覚えております。そういえば、卒業式の袴以来、着物は全くきてない・・・・成人になられた皆様、おめでとうございます。大人になったと社会に認められたという意識をシッカリもって、これからの日本を一緒に背負っていきましょう。
お酒もほどほどに。
★ i n g(2011-12-30)
一年を振り返る気は、あまり無い まんぼうです。
毎年、完全燃焼。
そして明日未明、未来に向かってリセットです。(切り替え早し)
手作りの鏡餅、こんな感じになりました。とっても良い感じに出来上がりました。
実は昨日、各事業所用に既製品の鏡餅を購入。
あれ??前の日に餅つき大会やったのに、わざわざ購入?!
しまった デイだけでなく他の事業所分もペッタンやるべきだった
笑い話です。
★朝の一杯(2011-12-29)
「家政婦のミタさん」が居る!と、ハッとした今朝。
正体は携帯電話のアラーム「時間になりました」
あの事務的な 音容の無い言い方は ミタさんに違いないぞ?。
・・・・っと、どうでも良いことから始まった今日も、静岡県は快晴に恵まれながらも、毎日寒中です。
5枚着込んでます。
そんな自分、朝の一杯はコレ。
生姜の湯。(温泉?)
★まんぼうの3分間クッキング♫
①お湯を沸かします。
②その隙に、お好みの適量の生姜をスライスします。
★今年を振り返る(2011-12-28)
今年も残すところあと数日、早いものですねえ…。
ここ数日足元から深々と冷え込み年越し前から冬本番といった寒さですが、園でお過ごしの皆様は元気に過ごされています。
さて、2011年を振り返ってみると個人的には地味ながらもいろいろ挑戦すること、初体験のことの多い1年だったように思います。
冬の終わりの大震災の後、春から実は子どもの頃からいつかやりたいと思っていたタップダンスを習い始め、数年ぶりに楽器にも触り、夏にはこれまた念願だったねこを家に迎え、秋はひとり旅をして、そして冬のはじめに被災地へ。ほかにも小さいながらも家庭菜園にもチャレンジ。また仕事の方では利用者様と協力しながら季節のお風呂の準備をしたり、ブログなどのパソコン関係のことにも微妙なペースながらも挑戦してきました。
やり散らかしたままのものも多々あってもう少し整理整頓した状態で1年を締めたいとは思っているのですが、片付けが苦手な私にはなかなか難しいのが現状です…。 毎年思うのですが、もうちょっとそのへんなんとかならないものかなあヽ(;´Д`)ノ
★心が温い(2011-12-28)
毎朝
通勤途中で すれちがう ご夫婦
徒歩で 足早に 出勤のご様子
日によって
ラップがかかった お皿
蓋が付いた おなべ
両手で持つ お鉢 大事そう
お昼ごはんかしら・・・
中身は なぁに
二人で 一緒に 昼食かしら といつも気になる
気になるのは もう一つ
★はあああ~(2011-12-20)
乾燥注意報!!
お天気が続いております が
カラッカラッカラ ですね
何もしなければ湿度30%台
そんな中 1階と3階デイルームに設置してある 業務用の大型加湿器くん(名前募集中)
いよいよ繁忙期の到来でして
今年も はああああ~っ と息ならぬ“湿気”を排出中
設定湿度55%を達成するまで 仕事の手を休めません あくまでも成果型の働き者です
★「只今、準備中」(2011-12-18)
あと14回寝ると、お正月。そして7回寝ると枕元にプレゼントが置いてあるはずのクリスマス。
そう、あと一週間を控え、サンタクロースも衣装の準備。
ということはクリスマス前の最終日曜の今日は、プレゼントの買い出しで、街中が”サンタクロース”で賑わっていることでしょう。世の中の親御さん、ご苦労様です。
そしてもう一つ。
準備中がコチラ。
★被災地訪問レポート【仙台編】(2011-12-14)
東北地方、まだまだ支援の手が必要なところもあるけれど元気いっぱいなところも数知れず。そちらの紹介もしておかないと!と思い、もう一度東北のお話を。
帰りに仙台市の青葉城に立ち寄りましたが周囲には震災による甚大な被害の痕跡が残るものの、元気に溢れていました。城址にある神社に参拝した際には快活な初老のご夫婦と会話を楽しむ時間ができ、そのあとには「伊達武将隊」というお館様(伊達政宗公)を中心とする武将の集団におもてなしされてしまいました。お館様御自ら青葉城の説明しながら連れて歩いてくれたり記念撮影したり、大サービス。大変光栄でございました。
★東海百景(2011-12-09)
紅葉を求めて 山歩き
健康を気遣い 山歩き
紅色 黄色 朱色
その先に 深緑
背筋が伸びる
見上げてみれば
足下が すくむ
こんなに見上げたこと あったかなぁー
首が 痛い
★被災地訪問レポート【石巻編】(2011-12-08)
前回のつづきです。
作業が終わって東松島市を出発、仙台市内の宿泊先には直行せずに石巻へ足を伸ばしました。移動中のバスの中で少しうとうとしていたところ「うわぁ…何だよこれ……」という嘆息まじりのなんとも形容しがたい声がしたので目を覚ますと、窓の外には今までに見たことのない光景が広がっていました。
原型をとどめない大きななにかの塊
津波に壁をぶち抜かれて柱だけになった空っぽの建物
累々とそびえ立つ瓦礫と車の高い山なみ
そして町も人の営みも消えたかつての住宅地
特に南浜町、門脇町といった地区では約9ヶ月という時間の経過を、人の生活があったその場所に生い茂る雑草だけが物語っているようでした。
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